CAE・有限要素法解析をとおして貴社を支援します

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お客様事例

ヤマキ工業株式会社 様

会社概要
会社名 ヤマキ工業株式会社別ウィンドウが開きます
本社・工場 長野県須坂市
営業所 東京、名古屋、仙台
業務内容

形鋼カーテンウォール・金属屋根・金属パネルの開発、設計、製作

実績例

<形鋼カーテンウォール> 豊田市井上公園プール

豊田市井上公園プール

<金属パネル「耐候性鋼板」> 「森の学校」 キョロロ

「森の学校」 キョロロ

<金属屋根> いわき文化交流施設

いわき文化交流施設

他、全国に施工実績多数別ウィンドウが開きます
ヤマキ工業株式会社様ホームページはこちら別ウィンドウが開きます

Q&A

解析を導入する以前での業務における問題点や課題を教えてください。

製品への外力、及び自重で発生する反力等の集中荷重に対し、支持部材の検討は力学の公式を用い計算を行っていました。しかし、立体的な計算では無い為、安全側に肉厚な部材を使用していました。応力の安全を確認した上で、材料軽減によるコスト削減が課題でした。

解析を導入するきっかけや解析を必要と感じた理由を教えてください。

複合材料(金属+ゴム+ガラス)の強度を算出する必要が生じた為。

解析を導入したことによる業務効率の変化を教えてください。

製品に対し部位毎に強度計算していたが、3Dモデル化し解析する事で、一度に計算が可能になりました。 又、製品全体で応力が確認出来る為、部材の軽減等が効率的に出来る様になりました。

弊社に対してご要望等あればお聞かせください。

エラーメッセージ等は専門用語の英語なので、日本語化したマニュアルを用意してほしい。
⇒ 弊社HPのFAQを充実させていきますので、よろしくお願いいたします。