Webセミナー(ライブ)
その結果、Femapが自動で作ります。~[自動計算ベクトル]とは~
| 日程 | 2026年5月20日(水) | |
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| 時間 | 14:00~14:30(入室開始13:50~) | |
| 場所 | オンライン | |
| 費用 | 無料(事前登録制) | |
| 定員 | 無 | |
| 対象者 | Femapをご使用中の方 | |
| セミナー内容 |
[モデル]-[アウトプット]コマンドで、“ソルバから出力されないが必要な”結果をFemapで 計算することができることはご存じかと思います。 そのコマンド内にバージョン2301で[自動計算ベクトル]という機能が追加されたことはご存じでしょうか? 追加結果ベクトルを自動的に計算することで、効率的に必要な結果を得ることができます。 この機能を使用すると… ◎シェル要素TopとBottomの結果から最大値を抽出した結果を作成。 ◎各プライの結果から最大値を抽出した結果を作成。 ◎ビーム要素やバー要素のVonMises応力結果を作成。 ◎既存の結果から、解析を再実行せずに異なる積層破壊理論の結果を作成。 …といったことが、結果読み込み時や、その場で即時計算されます。 この[自動計算ベクトル]について、いくつかのデモを交えてご紹介します。 |
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| 追記事項 | ※講習会内容の質の向上のため、内容が一部変更になる場合があります。ご了承ください。 ※講演によっては終了時間を超過する場合があります。 ※セミナー内でのアンケートに回答頂いた方に、後日セミナー資料を配布いたします。 ※同業他社の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
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| お申し込み | お問い合わせは、東京本社へご連絡下さい。 お問い合わせ → お問い合わせフォーム Webセミナーの参加登録はこちらから |
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